つい先日、糸綴じ和装本の修理用の糸について、
京都の糸を扱うある業者さんと打ち合わせでした。
いい糸と巡り合えるといいなぁ。
大変遅くなりましたが
2018年8月の開催日をお知らせします。
今月は1日のみの開催です。
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内容は、引き続き
和紙を使った修理と並行し、文学部破損資料の修理
・・・に加え、もしかしてタイミングが合えば
糊屋さんの作った「正麩糊」が手に入っているかもしれません!
あればそのモニタリングします。
今月もよろしくお願い致します。
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●活版印刷研究所コラム
【毎月15日UP】
<https://letterpresslabo.com/2018/07/15/kulpcws-column20/>

